SLA
Azure > GCP > AWS
Azure 「保証」している 返金あり
GCP 「提供」している 金融債権で返す
AWS 「努力」している チケットで返す
Azureは日本語訳も常に最新
AWSは英語版より何年か遅れている。。 英語みろ
https://cloud-textbook.com/86/
SLA
Azure > GCP > AWS
Azure 「保証」している 返金あり
GCP 「提供」している 金融債権で返す
AWS 「努力」している チケットで返す
Azureは日本語訳も常に最新
AWSは英語版より何年か遅れている。。 英語みろ
https://cloud-textbook.com/86/
正常な手順でドメインコントローラを削除したはずなのに、
オブジェクトが残っている。
サイトとサービスに残っているオブジェクトを消そうとするとこんなエラーが出てた
ADSIエディターで確認してみたら、赤枠のオブジェクトが削除されなかったドメインコントローラのオブジェクトにぶら下がっている。調査するとこんなのが見つかる
https://docs.microsoft.com/en-us/windows/win32/ad/creating-a-service-connection-point
ホストにサービスをインストールすると追加されるみたい
何かインストールしたのかと聞いたらバックアップを取るためになんぞかインストールしたらしい。
あとは、SYSVOL 以外の DFS 共有を FRS レプリケーションしているような場合も残るらしい。
https://social.technet.microsoft.com/Forums/windowsserver/ja-JP/0d93d14c-9c36-439d-abc8-10c488b0c360/dc123631242538477266841237512383124671253112500125171254012479?forum=activedirectoryja
探さないとムリだと思い込んでいましたが、
ADのディレクトリ サービス復元モードのパスワードを忘れた時リセットできました。
2008R2でも2016でもできたので2008R2以降はできると考えられます。
コマンドラインで
C:\>ntdsutil
ntdsutil: set dsrm password
Reset DSRM Administrator Password: reset password on server null
DS 復元モードの管理者アカウントのパスワードを入力してください: ***********
新しいパスワードの確認入力をしてください: ***********
パスワードは正しく設定されました。
・nullは対象がローカルの場合=ローカルのホスト名を指定しても可能
・新しいDSRM用のパスワードを2回入力します。現在のパスワードは入力する必要はありません。
なお、GPOを設定変更すればパスワード無しにも変更可能です。
https://news.mynavi.jp/itsearch/article/hardware/890
↑これを読んでできないと思い込んでた。
思い込み、良くない。